今月の“盛りポイント”に登場したアイライナー(アイブロウ)、もっと知りたいあなたへ
スピカ様のセレクト、こっそり見せてあげる。
🌙2025年8月のラッキーアイライナー
✒️ UZU アイオープニングライナー グレー
“ただの黒じゃない”が目ヂカラを変える。


UZUのグレーアイライナーは、黒ほど強くないけど、ちゃんと意思を感じさせる目元に仕上がるの。ぼかしてもキマるし、囲み目にも抜け感が出るから不思議。気づけば“なんか今日の目、いい感じ”って思ってるはずよ。
✒️ D-UP シルキーリキッドアイライナー
1mmの世界に、色気を宿せ。





D-UPのリキッドは、描いた瞬間スルスルと吸い込まれるような描き心地。目尻にほんの少し跳ね上げるだけで、いつものあなたが5%色っぽくなるの。滲まないのに落としやすいところも、推しポイントね。
✒️ トニーモリー バック ステージ ジェル アイライナー
引くというより、“彫刻”する。





ジェル アイライナーは、ただ線を描くだけじゃないのよ。色の重なりと質感の違いで、目元に奥行きを作り出す“アート”。朝引いたラインが、夜までしっかり残るのも美点。
🌙2025年7月のラッキーアイライナー
✒️ シュウウエムラ ブロー スウォード
眉尻ひとつで、人は変われるのよ。





ブロー“ペンシル”じゃなくて“スウォード(剣)”よ?わかる?
シャープな斜めカットが、まるで仕上がりに革命を起こすの。
キリッと描けて、でも自然。そのバランス感覚が神。
自分の顔に自信がない日ほど、これ1本で立て直して。
✒️ ヴィセ リシェ アヴァン オーロラグリッターライナー
まばたきに、ファンタジーを仕込んで。





涙袋に沿わせるだけで、“普通の顔”が仕掛け顔に。
キラキラじゃなくて、オーロラ。角度で変わる、多面のきらめき。
日常にひそませるにはちょっと大胆。でもそれが正解。
キメすぎないのに“惹き”があるって、ずるくない?
✒️ キャンメイク クリーミータッチライナー
スルスルなのに、気持ちは鋭利。





CANMAKEなのに、これ描き心地エグいのよ。
もはやジェルレベルのなめらかさ。なのに、ピタッと密着。
限定色は遊び心ありつつ、抜け感と色気のハーフミックス。
朝のラインで、夜の予定までコントロールしちゃいなさい。
🌙2025年6月のラッキーアイライナー
✒️ キャンメイク ラスティングリキッドライナー
一筆で沈黙させなさい。





ラインって“語る”ためじゃなく、“黙らせる”ために引くものよ。
迷いのない視線は、それだけで支配力を持つ。
ブレない女、まずは目元からよ。
✒️ ラブ・ライナー リキッド
恋の武器、持ってないって言わせない。





繊細なのに強い、それがこのラインの本質。
「目が合っただけ」で落ちる、その瞬間のために仕込むのよ。
攻めるより、射抜きなさい。
✒️ UZU アイオープニングライナー
自由なラインにこそ、意志がある。





まっすぐじゃなくていい。角度も、色も、あなただけの正解があるの。
目元で“自分”を描く。それって最高にクリエイティブな自己表現。
🌙2025年5月のラッキーアイライナー
✒️ ラブライナー リキッドアイライナー
一筆で、あなたの意思を描いて





目元のラインって性格が出るの。ブレずに引ける女、誰より強くて美しいわよ。
✒️ エテュセ アイエディション(ジェルライナー)
じんわり仕込む、陰の色気





攻めすぎないアイラインは、逆に効くの。近づいたときにだけ効力を発揮する、秘密兵器ね。
🌙2025年4月のラッキーアイライナー
✒️ UZU アイオープニングライナー
目ヂカラで人生ねじ伏せろ





にじまない?ブレない?それ、アイラインの話でしょ。信念ある人は目元に出るのよ。
✒️ LoveLiner ラブライナー リキッドアイライナ
惚れさせラインはこの1本





描いた瞬間、なぜか気が引き締まる。運命の瞬間にこそ、ブレない線を。
✒️ キャンメイク ジェル クリーミータッチライナー
密かに攻める女の武器





目のキワに、そっと仕込んだ色気。バレないくらいがちょうどいいのよ。








